引用元:https://twitter.com/AllAboutTruth4/status/1509427087056465921?s=20&t=4pmnJlZjW5yniLFsmSGzAw

中国人は、留学先のこの日本でも家族の安全を理由に脅されており、スパイ活動をしないといけない!

 

中国人留学生が一旦、民主化運動や法輪功に加担した場合、弾圧が酷くなる事例↓↓↓↓↓↓記事

■7.「北京の両親や兄弟に何があってもしらないぞ」■

日本での中国人留学生は「運用同志」のリクルート対象とさ
れるだけでなく、逆に民主化運動や法輪功などに携わった場合
は、弾圧のターゲットとされる。

東京都内の大学に留学している王偉(40歳、仮名)は、平
成17(2005)年1月に「民主主義研究会」(仮名)を立ち上げ、
月に1回の割合で、10人ほどのメンバーが集まり、議論をし
てきた。自由な日本社会では、中国にいる時のように、周りの
目や耳を気にすることなく、「共産主義の転覆」といった発言
も飛び出していた。

王は会合での議事録を「民主主義研究会」のホームページに
逐一、掲載した。中国本土からも賛同のメールが寄せられるよ
うになり、自分たちの活動が中国の民主化に役立っている、と
の満足感を抱いていた。

勢いを得た王らは、中国人留学生を対象に「中国民主化セミ
ナー」を企画した。日本の政治学者やジャーナリスト、そして
中国本土からは「反政府団体」とされている中国民主党幹部2
人を招いて、「中国の民主化の行方—-共産党一党独裁放棄へ
の道筋」をテーマに座談会を行うこととした。

ところが、メンバーの一人がこんな事を言い出した。

実は1週間前に、「中国国家安全省の張」という奴から
電話があって、「セミナーを止めろ。お前の仲間にも止め
るように伝えろ。もし、止めないのならば、北京の両親や
兄弟に何があってもしらないぞ」と言ってきた。

すると、もう一人のメンバーも:

なにっ、お前もか! 俺にも同じような電話があった。
俺の場合、昨日、お袋から電話があって、国家安全省の奴
らが親父やお袋と会って、「お前の息子が日本でやってい
ることを止めさせろ。まじめに勉強するように言え」と言っ
てきたというんだ。

■8.「君たちの身の上に大変なことが降りかかりますよ」■

そこに王の携帯電話が鳴った。

中国国家安全省の張です。二人には伝えてあるのですが、
君たちの計画しているセミナーを中止してほしいのです。
中止しなければ、君たちの身の上に大変なことが降りかか
りますよ。

国家安全省がどうして王の携帯番号を知ったのか。仲間に裏
切り者がいるのか。それでも王は、こんなことでセミナーを止
めたりはしない、と自信満々に答えた。

しかし、「大変なこと」は二日後に起こった。王がアパート
に帰る途中、一方通行の狭い道を猛スピードで突進してきた乗
用車にはねられたのである。警察の現場検証では、ブレーキを
かけた痕も認められなかったという。

王は1カ月も入院し、他のメンバーも王を避けるようになっ
て、セミナーも中止せざるを得なくなった。王は退院してから
も、複雑骨折をした左足を引きずるようになった。中国政府が
日本の文部科学省に申請していた奨学金も支給されなくなった。
日本に留まることもできず、やむなく王は中国に帰った。

北京に帰っても、公安要員に常に尾行された。大学の研究室
に戻ろうとしたが、教授から「大学の共産党委員会から、君の
面倒は一切見るなと言われているのだ」と断られた。就職先を
見つけようと、いろいろな会社を回ったが、いったん採用とさ
れても、かならず2、3日後に取り消しの通知が来るのだった。

いまや王は両親のアパートから一歩も外に出ない生活を送っ
ているという。

 

引用元:http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/667.html

 

この事例はもちろん国家に反逆したのだから、当たり前のことなのかもしれません。

しかし、ここまで他国に留学した先の場所まで中国共産党の権力が及んできているという証拠です。

 

そして、この日本で中国共産党の権力の代理が創価学会です。

王さんが交通事故に遭ったのは、きっと偶然ではありません。もちろん他の留学生にやられた可能性もすてきれません。

 

真実を発信されているRaptさんの一番弟子のKAWATAさんと、Raptさんの奥様のNANAさんも突然の交通事故に遭いました。

動画↓↓↓↓↓↓記事です

http://kawata2018.com/2019-05-13/