世間一般では変異株、変異株と騒がしいですが、もともとのウイルスの正体が分かっていないにもかかわらず変異株と言っているのは何を根拠にしているのでしょうか。単に騒ぐことで我々を恐れさせワクチンを打たせようとしているようにしか見えません。

もうすでにTwitterに集う方々が根拠を提示してコロナは無いと言っているのに対して、それじゃ世間で騒いでいる病気は何なんだと言ってくる人がいますが、「コロナは無い」は厚生労働省への寺尾介伸さんの質問「新型コロナウイルスが存在することのエビデンス(根拠)の要求」に対しての答えであることは前回の記事で説明しました。前回の記事

したがって根拠の無い活動を厚生労働省がしているということです。つまり、ある目的をもってゴリ押しをしているということです。 そのある目的とは何でしょうか? 今回は考察していきたいと思います。

 

最近この様な記事のTweetは良く見かけます。そして、必ず「ワクチン接種との因果関係はありません。」と報告しています。認めなければ被害に遭われた方への補償は有るわけがありません。

大阪が666人の感染を確認したと言ってます。この情報もPCR検査の陽性者であって感染者ではないことは明らかです。当初のPCR検査は間違っているという根拠はこちら↓↓↓↓↓↓(2:45~からどうぞ)

この動画で言っているようにPCR検査の陽性者=感染者ではありません。この動画の国会時点(2020.12.02)でその通りであり、その後PCR検査が変更されたという情報は入ってきてません。

国会で問題になってからCt値を変える方向に進んだかと言えば、厚生労働省は次の動画のような見解を示して変えようとしてません。

次の動画を(9:23~)から見てください。

そして、この動画で(9:23~)言っている通りに各試薬によって、Ct値は操作して適切な値にしているということですが、これは言い換えるなら、その基準はうちらで作るから文句を言うな!ということです。

各試薬に合わせているというのなら、病原性をこの試験で見極めることは無理ですよね。しかも、このそれぞれに合わせるという言い訳は、物事をややこしくして理解させない悪魔の常套手段です。

そしてこれは統一的な基準が無い状態だということです。PCR検査陽性者=感染者と考える事は根本的に無理ですよね。

何を基準としてCt値を設定しているのかが不明確。こんな検査で病原性は確認できないことは明白です。

厚生労働省は、自粛によって中小企業が潰れることが目的なのかもしれません。

見ていただいた通り、PCR検査は病原性を見極めるものではありませんでした。一体、厚生労働省は何がしたいのでしょうか?

次の動画に出演しているのは、PCR検査を開発したキャリー・マリス博士です。

PCR検査は感染症の診断には使えない。
キャリーマリス本人の発言です。(動画は再生できますが日本語字幕はでないかも)

PCR検査が検査に使えないことを語るキャリーマリス

https://princess-health.com/20200925-kary-mullis-pcr/

まあ、いくらでも増幅すればなんでも見つかるということをキャリーマリス博士本人が言ってますね。

そして、決定的なのがこの写真です。これは2021.3.30のTweetです。

PCR検査キットの綿棒です。これには陽性(Poositive),陰性(Negative)と書いてあります。もともとどちらの綿棒をつかうかで結果が決まっていたという事ですね。

このTweetは、すぐ2時間もしないうちに削除されてしまいました。

PCR検査は、最初から陰性か陽性か操作されているということです。

この世は創価信者と上級国民しかのし上がれない仕組みになっている。

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